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Posted by 滋賀咲くブログ at

2011年05月12日

シャラポワは絶対妖精じゃねーよ。(他5項目)

1.シャラポワは絶対妖精じゃねーよ。
 っての私の定説です。
 だって、ロシア人女性ってガタイでかいんだもん。
 遠目から見る分にはうっとりするほどきれいでも、近寄ったらすんげーごついって、絶対。
 それでヒールでも履かれた日には、180cm越えで彼女たちの胸が我々の頭ぐらいだよ。

2.見せてみよ!真の「メタボ」とやらを!
 ネット上ではわりと有名なのかな?
【カーリング】ロシアのコーチの変身が第3形態まできている件【画像】(ヒロイモノ中毒)
 http://cherio199.blog120.fc2.com/blog-entry-2784.html

 日本人の「中年メタボ」など目じゃありません。
 こういうのみると、ほんとに日本人やアジア人て遺伝的に太れないんだろうなー、って思います。マジメに。

 あああああ、でも、スラブ人って若いころは妖精のようにきれいなのに、年を取ったら妖怪(以下自主規制)。

3ミキティのコーチはバツ3らしい。
 精神的なスランプをとコーチとともに乗り越え、再び銀板に返り咲いた、ミキティこと、安藤美姫選手。
 その活躍を支えたモロゾフコーチとはすでに同棲関係にあるとも報道され…

安藤美姫と噂のモロゾフコーチは、バツ3・過去のお相手はすべて教え子(にゅー速)
 http://goo.gl/KBo2z

 うーん、過去の奥さんがすべて教え子か・・・。うーん、うーん・・・ うー・・・
 にしても、ミキティの半自伝を折原みとがコミックスにしているのがワロタ。
安藤美姫物語-I believe- (デザートコミックス) [コミック] 
 http://goo.gl/KBo2z

4.ロシア極東の町、ハバロフスクは新潟から飛行機で2時間らしい。
 って、今週の「テレビでロシア語」でいってました。うぉっ、近ッ! あー、でもビザいるよな・・・


5.そのむかし、ロシアには白鳥の丸焼き、って料理があったらしい。
 ロシア文学の食卓 http://goo.gl/M28hL って本に書いてました。 暴君の代名詞、イヴァン雷帝時代の話らしいです。
 養殖用の白鳥の池もあったとか。
 私は、京都の動物園でデカイガタイに物言わして、カモをいじめている白鳥を見たことがあるので、ヤツがおとなしい動物というイメージがあまりありません。
 まぁ、あんだけごついので、まぁ、食べるのもありかなぁ、と…  

以上、書いている人間だけが楽しいロシアネタでした オーチンヽ(゚∀゚)ノスパシーバ。  

Posted by キミドリ at 12:42Comments(0)ロシアネタ