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Posted by 滋賀咲くブログ at

2009年03月17日

しろいひ。

先日のホワイトデーはお世話になった人たちに上げるチョコレートを「ル・ゴーシュ・セキ」のオーナーシェフ関さんにおねがいしてきましたface02

チョコレートの評判は上々でしたface02
当日の午前中に、「ル・ゴーシュ・セキ」に行きました。
「まぁ、時間あるなら珈琲でも飲んでいってくださいよ。」とのおことばに甘え、いただきました。

関さんはランチのお客様のために、準備中。
その様子を眺めるともなしにボーっと観察。
たくさんのお鍋に食材にえとせとらえとせとら。
えびえび~。


ふと、目の前のコンロが点火。
アタリマエなのかもしれませんがごっつい。
火力も凄く強そう。


よくみると、厨房、凄く広い。
オープンキッチンで目の前で焼いてくれるお店があるけれど、こんだけの面積ならそんなお店でも2-3人ぐらいは要りそうだよ。

「コンロ、すごいですね~」とほめると「コレ、僕自分で組んだんですよ」とニヤリ。
さらに、
「火床をほめてもらうのが僕、イチバン嬉しいんです。」
「この厨房も、要塞みたいでしょ??」
とのこと。

いやー、ホントに要塞みたいでしたよ。

  


Posted by キミドリ at 11:31Comments(0)