2011年11月30日
白くなくても「ユキヒョウ」
先日、ロシア語の先生のお宅でロシア語のレッスンを受けてきました。
ふつーの街中のおうちで、ドアを開けた途端、2頭の猫がお出迎えしてくれました。
2頭とも白く、兄弟らしいです。
名前は、「バルス」と「チグリ」。
それぞれ「ユキヒョウ」と「トラ」の意味らしいです。
そのうちのバルス君はかなり大きい猫でした。
太っているわけではなく、筋骨隆々なのです。
毛皮の上からもはっきり分かるほどに。
もちろん、オスです。
さぞかし男性ホルモンの濃厚なコなのでしょう。
しかも、非常に人懐こく最初からずーっと足元にすり寄りっぱなしでした。
こんなに人懐こい猫、見たことない。w
逆にチグリ君はシャイでナイーブらしく、ちょっとすると、早々日向ぼっこに行ってしまいました。
「バルス」というのはロシアでは猫につける一般的な名前で、白くなくてもそうつけるのだそうです。先生の猫は白いですが。
日本でいうところの「ミケ」とか「タマ」ですね。
日本でも三毛猫じゃなくても「ミケ」っていう名前の子が探せば結構いそうです。w
このバルスくんは非常に賢く、私と先生が雑談しているときには近寄ってくるのですが、レッスンを受けているときには寄ってきません。
で、終わったらまた寄ってきました。寒いこの時期は先生の膝の上がお気に入りだそうです。
すげー、「空気読んでる」! 私もできないときあるのにwww
ロシアでは野良犬も賢くないと生き抜けないようです。w
電車に乗って通勤するほど利口になったロシアの野良犬たち
モスクワで地下鉄を利用しながら生活している野良犬たちの記事です。
http://goo.gl/nc3QO
ふつーに野良犬が地下鉄に乗っています。エサ探したり、席を探したり… そして、 2:30あたりで、野良犬が自分の降りる駅でむくっと起き上がって降りて行きます。
すげー、私でも乗り過ごすことあるのに!
ふつーの街中のおうちで、ドアを開けた途端、2頭の猫がお出迎えしてくれました。
2頭とも白く、兄弟らしいです。
名前は、「バルス」と「チグリ」。
それぞれ「ユキヒョウ」と「トラ」の意味らしいです。
そのうちのバルス君はかなり大きい猫でした。
太っているわけではなく、筋骨隆々なのです。
毛皮の上からもはっきり分かるほどに。
もちろん、オスです。
さぞかし男性ホルモンの濃厚なコなのでしょう。
しかも、非常に人懐こく最初からずーっと足元にすり寄りっぱなしでした。
こんなに人懐こい猫、見たことない。w
逆にチグリ君はシャイでナイーブらしく、ちょっとすると、早々日向ぼっこに行ってしまいました。
「バルス」というのはロシアでは猫につける一般的な名前で、白くなくてもそうつけるのだそうです。先生の猫は白いですが。
日本でいうところの「ミケ」とか「タマ」ですね。
日本でも三毛猫じゃなくても「ミケ」っていう名前の子が探せば結構いそうです。w
このバルスくんは非常に賢く、私と先生が雑談しているときには近寄ってくるのですが、レッスンを受けているときには寄ってきません。
で、終わったらまた寄ってきました。寒いこの時期は先生の膝の上がお気に入りだそうです。
すげー、「空気読んでる」! 私もできないときあるのにwww
ロシアでは野良犬も賢くないと生き抜けないようです。w
電車に乗って通勤するほど利口になったロシアの野良犬たち
モスクワで地下鉄を利用しながら生活している野良犬たちの記事です。
http://goo.gl/nc3QO
ふつーに野良犬が地下鉄に乗っています。エサ探したり、席を探したり… そして、 2:30あたりで、野良犬が自分の降りる駅でむくっと起き上がって降りて行きます。
すげー、私でも乗り過ごすことあるのに!
今日のバルスさん。
結局、Google翻訳さんのお世話になる。
ロシア語の愉しみ。
アレグロ
ラ・フォルジュルネいってきたヽ(゚∀゚)ノ ~オトナゲないオトナ~
ラ・フォルジュルネいってきたヽ(゚∀゚)ノ ~生禿山~
結局、Google翻訳さんのお世話になる。
ロシア語の愉しみ。
アレグロ
ラ・フォルジュルネいってきたヽ(゚∀゚)ノ ~オトナゲないオトナ~
ラ・フォルジュルネいってきたヽ(゚∀゚)ノ ~生禿山~
Posted by キミドリ at 11:23│Comments(0)
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