バラの日々。

2008年05月31日















きのう母上から「フォトバック」と手紙が届きました。
フォトバックとはウェブ上に自分の写真をupしたり、それが小さな写真集になって送られてくるサービスです。
http://www.photoback.jp/

以前、霊山寺と百楽荘に行った際の写真集でした。
中身もよかったのですが、一緒にバラのレターセットで送られてきました。
近くなので、すぐ会えるのは分っているのだけど、このレターセットが使いたくて・・・との文言が・・(笑)

こういうのって、いいですね~~
やっぱり手紙は好きです。

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ベルマーク そのに。

2008年05月30日

生茶です。生茶パンダがお目見え(^^)。


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外は雨ですが・・・ひとやすみ。

2008年05月29日



「ホンマ、ええ天気ですなぁ。」
「ほんまほんま。」



タグ :バラ

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ユーモアが大切。

2008年05月28日

おはようございます。きのうは暑かったですね。
なんか一日があっという間に終わってしまいましたw
きのうは思い立って、びわ湖大津館(旧琵琶湖ホテル)のイングリッシュガーデンに行きました。
満開のバラiconN10
あまり園芸に興味のない私でも感動icon12しました。






えー、昨日は「感情が平坦になるとやばすぎ。」と書きました。

ウツになっても生き残る戦略はいくつかあると思うのですが、その一つは「客観視」とそれを使って「ユーモア(ブラックも含む)を探すコト」だと思います。まー、ウツってるとどうして「自虐ネタ」になりがちですが・・・

でも、惨めだったり、ぐったりしている自分がいる一方で、それを苦笑いしながら眺めている『もうひとりの自分』がいる、というのは大切なことです。

毎回の引用で申し訳ないですが・・・「真昼の悪魔」より。
「(シャワーも浴びられないくらい病状が悪化し、ベッドにようやっと横たわっている自分を見つめてむせび泣きながら)何たる馬鹿騒ぎかと思う。そう、時には、私に残された冷静な部分が、このくだらなさに苦笑いしていたものだ。そのようにみなせる能力が、たぶん、この事態を切り抜けさせてくれたのだろう。」

むかし、ヴィクトール・フランクルの「夜と霧」を読みました。
ヴィクトール・フランクル:
ユダヤ人の精神科医。第2次世界大戦中にナチスにつかまり、アウシュビッツの強制収容所に入れられる。「夜と霧」はそのときの体験談。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AB
「人間性」が極限まで剥奪される中で、「自分」を保つためには、1日1回配給されるパンと水を3回に分けて食べること、なるべく礼節を忘れないことに並んで、「ユーモアが大切」と書いてありました。

えー、ただ、その本に書いている・・・フランクルさんのユーモアを解するのは、ちょっと難しかったです・・・

写真はきのうのバラさんたち。
いい天気で、散歩に来ている人も多かったですw

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魔がさす、瞬間。

2008年05月27日

今回はチョット重いです。
しんどい方はご容赦を。
あんまりにもうつ状態が遷延し、ある一線を越えると「感情が平坦になってしまう」恐ろしい地平に達します。
先日、ウツになった友だちと喋っていたとき、ふたりともそんな風になってしまった経緯があることが発覚しました。

「感情が平坦になってしまう」コトの恐ろしさはなかなか表現しにくいのです。
あらゆることのリアリティが失せてしまいます。
結果どうなるか??

たぶんこの状態で「自殺」しても、「他殺」に走ってもなんら良心の痛みを感じないだろうなー。

という境地になります。

ふたたび「真昼の悪魔」より。
「うつ病患者達は、心の痛みから狂気に至る過程を、一様に『絶望の縁を越えてしまう』という言葉で表現する。」

思考はまだ生きているので「自分が自殺すれば周りが悲しむ」とか「殺人はいけないことだ」とか考えることは出来るのです。
しかし、感情が死んでいるので、上記のような考えが浮かんでも全くリアリティが伴わず「ダカラナニ??」といった具合になってしまいます。こういうのを「魔がさす」というのかもしれません。

いやー、私もめっちゃ調子が悪いときにこの「魔がさした」ような瞬間に5分くらいつかまりましたよ。
そのときは真っ白だったのですが、後から考えると、怖かったなー。

いやー、生きててよかった。みんなありがとう。

タイムリーなんていうと申し訳ないけれど、川田アナもきっとこの「魔がさした状態」からずうぅぅっと抜けられなかったんかなぁ、と思ったりします。
ご冥福をお祈りいたします(合掌)。

タグ :うつ

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のらくら。

2008年05月26日

今日は、外に行くということもなしに、部屋の中で、ごろごろしております。
本読むかPCするか。
のらくらした日です。

うーん、日記の名前をかえようかな。
「のらくら」とか(笑)。

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ぴちぴち。

2008年05月25日

雨上がりの緑は元気ですね〜(^^)v


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そんなにプラス思考が大事かね??

2008年05月24日

きのうはあまり元気がなかったので、ごろごろしながらテレビを見ていました。

普段は余り、テレビは見ません。みてもNHKの世界遺産とか、ドキュメンタリーとかくらいです。
もちろん程度にも寄りますが、音がうるさくて神経に障るからです。

けど、あまり元気がなくて、でも、やることもないときにはみます。

きのうはそんな日で、TBSの金曜ドラマ「Around 40」を見ていました。
http://www.tbs.co.jp/program/fri_drama_20080411.html
天海祐希演じる主人公を中心に40代女性の葛藤を描く、というコンセプトのドラマです。

その中で、若手企業家と誰もがうらやむ結婚をしたはずだった、大塚寧々が不妊治療に悩むシーンが出てきます。何度も夫に相談を持ちかけるが、夫は自分のビジネスを優先し、彼女の悩みには耳を貸さず、最後には「マイナス・オーラに包まれた人間とはいたくないんだ」とまではっきり告げるシーンがあります。
ちょっとここでウーン、と考える私。不妊治療のコトは経験がないから、よくわからない・・・けれど。

「プラス思考」が大切、といわれて久しい昨今。
たしかに、自分で自分の限界を設定していることもあるし、なにかを成すときには大切な要素であることも確かなんだけど・・・
陰鬱な人間には誰も近寄りたくない、と思うのはごくごく当然であるのも確かなんだけど・・・

先日紹介した「真昼の悪魔」より。
「うつ病患者のまわりにいる人々は、患者に立ち直ってもらうことを期待する。現代社会には陰鬱な人間の居場所はほとんどないのである。」

ただ「ネガティヴ」を見たくないから「ポジティヴ」を志向するというのも、どうかなぁ、と思ったりするわけです。

一見おなじ「ポジティヴ」な表現でもそれが、「ネガティヴ」を避けた結果なのか、「ネガティヴ」と向き合った結果なのか、だんだん分かってくることがあります。

で、「こいつ、表現は綺麗だけど、なんかウサンクサイ!」と野生動物のよーに嗅覚が発達したりします(笑)。

しかも「ネガティヴ」って見ない振りしていると、不安を食べてどんどん育っていくんですよ。
で、気がついたら手に負えないくらい大きくなっていて「キャー!」みたいな(笑)。

普段から自分は「ネガティヴ」な部分や「不安」な部分や「脆い」トコロがあるって思いながら生活していたほうが支障がなくていいかもしれませんね。ある意味では。
ずっとそんなこと思ってたらしんどいので、頭の隅にちょこっと置いておくだけでいいですが。

そしたら、元気なくてもごろごろしていても「ま、いっか」ってなれるし。

あと、大塚寧々、役柄のせいかも知れないけれどすごくカオにケンがありました・・・。
むかしは本条まなみみたいにちょっとふっくらして、やや怠惰かもしれないけれどいい具合に力の抜けた人だった印象があるのになぁ・・・(TT)





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真昼の悪魔 ~うつの解剖学~ 

2008年05月23日



という本を、図書館で借りてきて読んでいます。

めっちゃ・・・コワい。
「うつ」というのを病気として捉えたときの恐ろしさがよく出ています。
「恐ろしい」というのも
・「ウツをほうっておくと、脳に刺激を伝える神経システム自体が変調を来たす」という生化学的な側面と
・「うつ病になると、ひたすら助けを請うしかなくなるが、その力すらもうせてしまう」という心理的な側面と両方にわたってです。

この著者の「アンドリュー・ソロモン」さん自身はノンフィクションライターです。
彼自身の深刻なうつ病で、自身の体験と、詳細なリポートからこの本はなっています。

いわば「うつを体験した主観」と「専門家や患者にレポートをした客観」の二本立て。
にしても、プロの人が自分のビョーキについて本気で描くと、かなりスゴイです(笑)。

ただ、神経システムとかホルモンのハナシとかは私はもとが専門職だけにわりとさらっと読めてしまいますが、全く知らない人が読むと若干ハードルが高いかもしれません。

ただ、文学的な表現が多いのでそれだけでも読む価値がある気はします。

「うつ病は誕生と死である。何かの新たな出現と、何かの完全な消失、その両方を併せ持つ。」

「(うつ病では)最初に幸福が消えていく。何からも喜びを見出せない。大うつ病の有名な主要症状である。しかし、まもなくほかの感情も幸福の後を追って忘却の淵に沈む。知り合いだった悲しみ、おそらく自分をこのうつ病の世界につれてきた悲しみ。ユーモアの感覚。愛への信頼、愛する能力。鈍くなったと自分にすら分かるまで、精神が搾り取られていく。」

「薬剤治療は四方八方から蔓(ウツのコト。離れがたくまつわりつく感情を冒頭でこう表現している。)を切り開いていく。反撃が始まったのが分かる。(中略)だがそれだけではだめだ。それだけではとても足りない。うつ病に襲われ逃れたときの自分の再建には、愛、洞察、仕事、そしてほかの何にもまして、時が必要なのだ。」

ほかにも文学者らしい表現が沢山出てきて、うーん、と唸りながら読んでいます。


タグ :うつ

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いかにメール便が発達しようとも

2008年05月21日


季節に合わせた切手を貼る、という楽しみは・・・
勝てない・・・

タグ :切手

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子どもはほんとうにキラクか??

2008年05月20日

えー、病院で精神科医として働いていたころ3人ほど思春期のお嬢さんたちの入院を担当させてもらいました。
もちろん、皆さん例外なく不登校でした。

思春期の彼女達の相手をするのはとっても考えさせられることが多くて興味深かったです。

そのとき感じていたことをいま、私を診察してもらっている精神科の先生と話すことがあります。
医者と患者、というより同業者同士のキラクな意見交換、といったところでしょうか。

そのとき、話していてふたりで意見が一致したのは、

「子どもって本当にキラクなんだろうか??それって、大人の観点やん」。

まー、自分が年くった分、彼女達の年齢からは離れていくわけで、その分忘れてしまっていることも多いと思うのですが・・・。ざっと見積もって2倍弱ですよ。はははkao08

私自身は不登校にはなったことがないのですが今考えるとやっぱり世界が狭い分だけ、考え方が画一的で、ホゴされているといえば聞こえはいいけれどやっぱ窮屈だったなー。。とふと思い返してみたり。

加えてそのころ特有の多感さと、ものごとの道理が想像できないわけではないので、「あきらめ」みたいなのを正当化する理屈を覚えていったりするわけですね。

まー、今も思い返すと、思春期の情緒的な不安定さや多感さが目立つ一方で、理屈や理論を正当に理解するアタマのよさが同居したコたちだったなーと。
これで、反抗的だったら校舎の窓ガラスと変わったりするんだろーケド(笑)。

実際はむしろ「いいコ」が多かったです。
「学校に行けないのは自分が悪いんだ!」
「学校に行けないのは自分が不完全だからだ!」とか、いった完ぺき主義に裏づけらた、自分を責める態度が常に見え隠れしていました。

まー、それぞれ抱えるケースがさまざまで、私の乏しい経験から言えることなんてほんの米粒くらいですが不登校の子はとっても切なかったです、見ていて(TT)。切実に「行きたいけど行けないんだ!」と全身で叫んでいるようでしたよ。ホント。

若いから、キラクでいーわねー、なんて、誰が言ったんでしょうね、ホント。


タグ :不登校

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バジル。

2008年05月19日

育ってきました。葉っぱが重そうなので、摘んであげよう。


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夕焼け。

2008年05月18日

田園風景の夕焼け。五月ですねー(^^)v


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「統合失調症ぼくの手記」

2008年05月17日



















原題「回復したが、治癒していない 統合失調症のたび」という本を少し前ですが読み終わりました。
幻聴と妄想とピンクフロイドにまみれた日常。ときおり挟まれる彼の描く絵画。それに対する妙に冷静なモノローグ。

同じ病であっても、外から見るのと体感するのは全く違う。
アタリマエのことだが・・・


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私が医師をやめた理由。 その11~ウツはココロの風邪?~

2008年05月16日

えー、先日「永遠に回復しないんじゃ??」とフト思い当たったワタクシです(笑)。

というか、調子崩す前と崩すあとで価値観が変わっちゃって、目指す着地地点が変わった、というのがマワリクドイけどいちばん近い表現かと。

イチバン変わったのは「キャリア」の捉え方かな。

前は「キャリア、というか経験を積むのが大切(> <)!」って思っていたし、そうなのかもしれないけれど、自分の心身の健康に比べれば、はっきり言って・・・

どーでもいいです。

元気になればいくらでもやり直しが利くからね。
その代わり、前と変わらず「それが大事だ!」って思い続けられればのハナシ。

まぁ、先日「回復の定義がワカラン」って思っていたわけだけど、ひとついうなら「健全なエゴイスト」になれたら、それで十分じゃないかと。

欝の考え方、捉え方はそれぞれあって、ひとつの概念で括りきれるものではないけれど、
抱え込まなくていいものまでを抱え込んでいる結果ともいえる。
だから、「もー、コレいらないし、捨てる。必要ないし。私にはこっちのほーが大切」の判断が利き始めるとラクかも。

その結果、活動範囲や交友関係が狭まったり、出来ることの数は減ったりするだろうけど、その分密度濃く、集中できていいんじゃないかな。人生のダウンサイジング(笑)。

wikiより。
ダウンサイジング( Downsizing )とは、技術進歩に伴う高密度化・小型化によって、同じ容積・重量で従来と同機能か、より高性能な物(工業製品)を作る事。または運用コスト削減等を目的として、従来品よりも小型の機器を用いて対応することを呼ぶ。

と、いうわけで、タイトルに戻ると「ウツはココロの風邪です」というキャッチコピーは「ウツは誰でもなる」と病気の認知の敷居は下げたかもしれないけど、「風邪と一緒で治ったあとは完全な健康体です」というにイメージまで喚起するとしたらちとコマッタな、とおもったりするわけです。

えー、「ウツになったせいであれもこれもできなくなってしまった!」とお悩みの方へ。
「それは自分には必要ないから出来なくなったんだ。いまは人生のダウンサイジング中!」と開き直ってみるとかどうでしょう・・?

あ、やっぱりダメ??


タグ :うつ

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私が医師をやめた理由。 その10 ~回復ってナンデショウ~

2008年05月15日

と、いうわけで、まー、休職以来のたのたと暮らしているわけですが・・・

先日、いつも見てもらっている精神科の先生の診察日でした。で、
「キミドリさん、ここ1-2ヶ月なんとなく元気がないかなーと思っていたんだけど、なんかあった??」といわれ、返事に窮するワタシ。

もともと本読んだり、考えたりするのが好きでそんな地味な活動にいそしんでいたから、外から見るとなんか元気ないように見えたのかな??
仕事していない以外はフツー。と思っているんですが・・・

でもきっと、勘のいい先生だからきっとそうみえるにはなにかあるのかも・・・
と、考え直してみました。
・・・。
・・・。
・・・。

しかし、まー、以前とまったく一緒じゃないですよね。
今の状態で、以前の職場に入って、1ヶ月も持つような気はしないし。
あえて、(医学的に)今の状態を定義するなら、
「職には就いていないが、日常生活を送る分には支障のない状態」。

・・・。
・・・。
・・・。
なんか、いまいちしっくりこないなー・・・
ワタシとしてはそこそこ充実した日々を送っているつもりなんだけどなー・・・
家事をするのも、食事をするのも楽しいし。
散歩するのも本読むのも楽しいし。

いや、そもそも「回復」ってナンダ??

もし「以前とまったく同じ状態に戻ること」と定義するなら永遠に回復なんてしないぞ(苦笑)。
をを、そうかんがえると「回復」ってムズカシイナ!



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ベジタリアンのチーズケーキ。

2008年05月14日















なんかやたらヘルシーなタイトルになってしまいました・・・(^^;)
これは「ヨーグルト」「クリームチーズ」「木綿豆腐」をつかったケーキです。しかも炊飯器でチンするだけ。とってもカンタンw
ちょっとヨーグルトにした処理がいります・・・
といっても。ヨーグルトを珈琲フィルターで一晩水切りするだけ。
それだけで、フロマージュチーズ風になるのです。

参考。
http://cookpad.com/ashurinkitchen/recipe/241715/
お好みのかたはコレで食しても十分いけますw

材料
クリームチーズ 60g
木綿豆腐    60g
フロマージュ風ヨーグルト60g
砂糖 42g
タマゴM 2個
牛乳 42cc(私の場合は豆乳)
ブランデー 小さじ1
レモン汁  大さじ1
薄力粉  24g

コレをこの順番に混ぜていくだけ。
で、混ぜ終わったら、炊飯器に入れて、チン。ただし、2回。

何で分量がこんなに中途半端かというと元のレシピは5号炊き炊飯器用だったのを我が家の3号炊きに変更したから。
で、火力が弱いから2回「チン」しないといけないのです。

元ネタ。
https://allabout.co.jp/gourmet/cookingabc/closeup/CU20070401A/index3.htm

めっちゃカンタンwお験しあれ。
焼きたてより、翌日のほうがおいしいです。
でも、すでに1/4はたべちゃいましたw


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ジャンクフードが食べたいとき。

2008年05月13日














 基本ベジタリアンなので、味付けの濃いものや塩分がきついものは苦手です。
でも、たまにそういうのが食べたくなります。で、本日のジャンクフード。日清のカップヌードル。肉が食べられないからもちろんシーフードですとも。
ちなみにベジタリアンはカフェインといった刺激物も避けるようになるのですが、珈琲もやめられないものの一つです(^^;。
まーべつに宗教上の理由でも何でもないので無理にやめる必要もないのですが。


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牛乳パック。

2008年05月12日



でっかいなーー。

タグ :写真

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バラその三。

2008年05月11日















今日は母の日ですね。

カーネーションではありませんが・・・
「アイスバーグ」という種類のバラです。
ドイツの品種らしいです。

ちなみにきのう紹介した蛙はどこかにいってしまったらしいです。
でもきのうの晩はうちのちかくで「モォー」っと牛蛙が鳴いていましたw

タグ :バラ

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